Jリーガー 山越選手(徳島ヴォルティス在籍)がご来院くださいました!

院長プロフィール

ABOUT / PROFILE

TOSHIAKI
NAGAMURA

長村 俊明

PHYSICAL THERAPIST / FOUNDER

身体を見る。
その人の「動き」を見る。

整体院NAGAMURA代表 長村俊明 理学療法士
ABOUT NAGAMURA

痛い場所だけではなく、
「なぜ、そう動くのか。」

元プロ野球選手の父を持ち、幼い頃からスポーツが身近にある環境で育つ。 自身もスポーツに親しむ中で身体や動きへの関心を深め、 理学療法士の道へ。

医療現場でさまざまな患者様のリハビリテーションに携わり、 身体の構造や機能、動作について経験を重ねてきました。

現在は神戸・三宮を拠点に、 スポーツ選手から一般の方まで、 一人ひとりの身体と向き合っています。

痛みがある場所だけを見るのではなく、 姿勢、関節の動き、身体の使い方、 そして実際の動作まで。 身体を評価し、原因を考え、 必要なアプローチを選択する。

それが、NAGAMURAが大切にしている臨床です。

BACKGROUND

スポーツが身近にあった幼少期から、
理学療法士へ。

ORIGIN / 01 身体と動きを見ることが、
臨床の原点。

理学療法士として医療現場で多くの患者様と向き合う中で、 身体の状態や動き方は、 一人ひとりまったく違うことを実感してきました。

「もっと一人ひとりの身体を、深く見たい。」

同じ場所に痛みがあっても、 その原因まで同じとは限りません。 身体の状態も、動き方も、生活も、競技も、 それぞれ違います。

だからこそ、 決められた方法を当てはめるのではなく、 まず身体を評価し、実際の動きを見る。 そのうえで、 その人に必要なアプローチを考える。

その臨床を追求するため、 整体院NAGAMURAを立ち上げました。

PHILOSOPHY

痛みの先にある、
「動き」まで。

NAGAMURAが目指しているのは、 ただ痛みを軽くすることではありません。

施術前に身体と動作を評価し、 必要な場所へアプローチする。 そしてもう一度評価し、 身体の変化を確認する。

その変化が、 実際の動きにどうつながるのかまでを見る。

スポーツをする人であれば、 競技で求められる動きへ。 日常生活で身体の悩みを抱える人であれば、 より自然に動ける身体へ。

01
ASSESS
身体・動作を評価する
02
TREAT
必要な場所へアプローチする
03
RE-ASSESS
身体の変化を確認する
04
MOVEMENT
動作を分析し、その先の動きへつなげる
FROM PAIN
TO MOVEMENT.
ATHLETE SUPPORT

競技で求められる動きを、
その先へ。

サッカーをはじめ、 さまざまな競技に取り組む アスリートの身体にも携わっています。

競技が違えば、 求められる動きも違います。 可動域、身体の連動、バランス、 力の伝わり方。

単に身体を整えるのではなく、 その選手が競技でどのような動きを 求められているのか。 そこまで考えながら、 身体と動作を見ていきます。

プロアスリートへのサポートも、 NAGAMURAの臨床を深め続ける 大切な現場のひとつです。

01 SPORTS / 競技特性を見る
02 MOVEMENT / 動作を分析する
03 PERFORMANCE / 競技動作へつなげる
ACHIEVEMENT

WINNER.

JAPAN / 2025
整体日本一決定戦 2025 優勝

評価し、考え、身体の反応を確認する。 決められた施術を当てはめるのではなく、 目の前の身体に必要なアプローチを選択する。

日々の臨床で大切にしてきたその考え方を 大会の舞台でも実践し、 2025年、整体日本一決定戦で優勝しました。

ただし、優勝はゴールではありません。 目の前の一人に、 より良い結果を届けるために。 現在も臨床と技術を磨き続けています。

NAGAMURA CLINICAL LAB.

臨床を、
もっと面白く。

01 評価する
02 考える
03 共有する

自分自身が技術を追求するだけでなく、 現在は理学療法士・治療家に向けた 臨床セミナーも開催しています。

伝えているのは、 単なる「手技のやり方」だけではありません。

どこを見るのか。 なぜそこを見るのか。 身体の反応から、 次に何を考えるのか。

NAGAMURA Clinical Lab.では、 評価・技術・動作分析を通して、 結果につながる 「臨床の考え方」 を伝えています。

NOT JUST TECHNIQUE.
LEARN HOW TO THINK.
NEXT STEP

身体を変える、
その一歩を。

痛みに悩んでいる方も、 スポーツでもっと身体を動かしたい方も。 まずは、今の身体と動きを知るところから始めます。